12時に寝たら3時に起きるそんなメンタルになることあるよね

 

 

こんにちは。

まだまだ就職活動が終わらないです。

その状況によるものか、ニキビや睡眠不足が目に見えてくるくらいになりました。

 

正直辛いですね。

将来についてを考えたり、誰かに相談する度に涙が出そうになってしまいます。

 

 

どんな人生にしたいのか、人生設計を今更ながら本気で本気で考える日々です。

 

就職活動がとんとんと進んでいれば、こんなに苦しむというか、自分の人生を考える時間はなかっただろうと思います。

そうゆう意味では、今のこの苦しみも価値あるのか。

 

なんでだろう、なんでだろう、なんでだろう、どうしたらいいんだろう、どうしたいんだろうとずっと頭の中がぐるぐるとしています。

 

でもこうやってしっかり自分の将来や今を今後も考え続けなければいけないと思います。

 

まだまだ人生諦める時期じゃない。

そうでしょう、まだ21歳。

この悩んだ苦しんだ事が後になったら、必要な時間だったと思えるんだから。

 

未来は絶対いいもの。

 

なりたい大人に

 

就職活動を通して、聞かれることでもあり考えることでもある「あなたのなりたい大人像」

 

私はどんな大人になりたいのか。

 

星野源のように、ひきこもりや大病を患った過去がありながらもそれを受け入れて、でもそれすら明るく語るような根明な人になりたい。

 

岡本太郎のように、孤独と向き合いひたむきに生きることを全うしたような人間になりたい。

 

カズレーザーのように人類の後輩でありたい。

 

私は色んな人に憧れていて、彼らはみな自分の軸をしっかりと持っている。

つまり私は『自分』を持つ人になりたいのかもしれない。

自分の価値観や考えに従って行動できる私になりたいのだと思う。

 

裏を返せば、いまその状況にないのだろう。

誰かの反応を気にしながらその時その時の周囲に自分を合わせている気がする。

 

そしてそんなことをしていたら、自分がやりたいと思うことものも無くなった。

ずぶずぶと沼に沈んでいくような感覚だった。

 

このぼやぼやとした自分のまま、ぼやぼや人生で終わるのではないか。

それこそ、怖い。

 

 

だからやりたいことに素直になって、

少しでも興味があれば挑戦したい。

 

自分で決めて自分で責任をとる。

そうやって人生を自分のものにしていく力を身につけていきたい。

 

 

 

 

 

就活日記 「就活中のアルバイト」

 

私はアルバイトを2つ掛け持っている。

片方はほぼお手伝いなので融通がきくが、もう一つは世界展開しているような大きなお店なため、週1は入っている。

 

 

実際、就活での支出や時間的なスケジュールからアルバイトはどのくらいの頻度がいいのか。

 

 

私はちなみに会社説明会は20社ほど参加しました。この数は割と少ないほうだと思います。

(そこ全ての選考を受けるわけではないので、やはり20社30社はエントリーシートを出すべきだったかな)

 

就活の支出の内訳

1 交通費 月1万〜2万円

2 履歴書 100円

3 応募書類送付のための封筒 (百均) いま2袋目 216円

4 クリアファイル 百均 216円

5 配達料 1つ120円〜140円 エントリー数による

6 証明書発行手数料 (成績証明書、健康診断書、卒業見込証明書)1枚300円

7 スーツやベルト、靴、シャツ等 5万くらい

8 昼食代 

9 証明写真代 20枚で1万円

 

《1社にかけるお金》

説明会参加

→ (交通費1000円〜2000円)

 

エントリーシート提出

→配送料 140円、写真 500円

 

適正テスト

→無料 、会場までの交通費のみ

 

一次面接

→交通費 1000円〜2000円

 

二次面接

→交通費 1000円〜2000円

 

最終面接

→交通費 1000円〜2000円

最終は交通費支給される場合もあるかと。

 

合計) 4640円

 

 

つまり最終までいかなくとも1社に3000円から5000円近くはかけてるということ。

 

これを20〜30社やれば10万円前後は使うことになる。

 

就活前にはある程度お金を貯めて短期決戦でやるか、バイトと両立しながら就活をするか、自分と要相談して前もった計画をすることをおすすめしたい。

 

ま、内定が出ずやむなく長期戦になる場合もあるが。

 

就活日記「6月内定なし」

 

もうはやくも6月も終わり、7月に突入。

未だに内定がない。

 

割とこれは縁だと思って、気長にやろうと考えてたけど周りも内定が出て正直しんどい。

 

同じ気持ちのひとはいるだろうか。

しかも、恥ずかしながら2次面接へ行ったことがなくもう、、、しんどいですね。

 

アルバイトもセーブしたために、お金もなくて色んなところがキツイ。

 

希望の業界では内定が出ず、新しい業界も見だしたけどもう何がやりたいか分からなくなって、毎日焦燥感に苛まれている。

色々な面で準備や努力が足りなかった結果だ。

面接への苦手意識や、働く事への嫌悪感などが原因だった思う。

 

 

でも、就活自体はとてもいい経験。

辛い時は成長の機会だと思って、今一度自分の就活を見直し頑張ろうと思う。

今日は大学のキャリアセンターで、面接練習をしてくる。

 

とにかく!焦り過ぎず

適当に内定を決めることだけはしない。

自分にあった場所に。

内定が無くても日本でなら死なないから、大丈夫だ。

 

 

まだ内定がないひと、頑張りましょう。

 

 

 

就活日記

 

 

6月に入り大手企業の採用選考が始まった。

売り手市場と言われる2017年。

 

売り手市場だと言うけどそれは大手企業には

なんの影響もないと思う。

 

容赦無く落とされるのだろうな。

私はそんな大手じゃなく中小企業に行きたい。

身の丈に合った会社がいい。

これから何十年も働くのだから、最初て本当に大事だと思う。

 

社会人の基礎をしっかりと教えてくれる、学べる会社に入りたい。

 

 

私の就職活動の軸

それは、大きく2つ

「永く愛してもらえるものをつくる」

「辛い時あなたを支えるものをつくる」

 

ということ。大量消費が当たり前の時代、わたしも同じように大量消費をして生活している。

そんな時代だから、永く愛せる物をつくりたい。世代も越えて愛されるものを。

 

そしてわたしがつくったものが、辛い時に誰かの心の支えになればいいなと。

 

 

正直何ができるのかわからないし、そんなのやってみなきゃ分からないのは当たり前なのに、採用ではやりたいことを聞かれて、落とされたり採用されたり。

 

不器用にはやりずらいシステムだなと

つくづく思います。

 

 

 

大学4年で公文の先生はじめてみた

 

母のママ友が5年ほど続けていた公文の先生をやめるという。

 

 

そこで新たな先生が必要だと。

 

私の友達でやってくれるひとはいないか?

と母に言われた。

 

 

 

うーん、思いつかない。

てか地元に、いまだ連絡できるような友達がいない。

 

 

 

「仕方ない、じゃわたしやるわ。」

 

 

転がってきた話は基本的に自分がやる。

やりたくなっちゃう性格なので、

 

 

 となれば話は母親同士で進められ、

その日のうちに面接、初出勤。

 

基本的に丸つけと音読を見てあげる。

でも、そこにいろいろな決まりがあって、

意外と慣れるまで大変かも。

 

それなら今は仕事を覚えるので

精一杯だけどちゃんと身になるように

指導しなきゃいけない。

 

できるかなぁ?と思いながらも、ベテラン先生が2人いるから大丈夫と信じてる。^ ^

 

 

なによりちびっ子がかわいいので

癒されるからなんとも楽しい仕事だ。

 

また、来週もがんばろ。

悲しい時に聴きたいボカロ曲(どっぷり悲しみにひたりたい人へ)

悲しみにどっぷり沈み込むことも、時には必要。

ポジティブな言葉を並べられても、そんなのきれいごとにしか聞こえない。

悲しい時はとことん悲しみたい。わんわん泣きたい。

 

そんな時に、聴きたいボカロ曲

 

いかないで

作詞作曲編曲:想太

唄:まふまふ


www.youtube.com

私は歌い手のまふまふさんが歌う「いかないで」が一番せつなく泣けてきます。

 

胸がぎゅーっと締め付けられる感覚です。

青春や夏という言葉がぴったりな、せつない曲。

 

男性なのにも関わらず、こんな繊細で素敵な声が出るなんて、筆者は女ですが本当に羨ましい限りです。

 

これは定番中の定番ですね。